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支払いごとに1通、ブラウザーで表示することもファイルで保存することもできます。発行済みの請求書が書き換えられることはありません。
Rekorderは、ワークスペースでのProの支払いごとに請求書を発行します。請求書は、ワークスペースの請求ページにある支払いテーブルで確認できます。各請求書は、ブラウザーでPDFとして開くことも、ファイルとしてダウンロードすることもできます。
PDFは開くたびに最新の状態が取得されるため、常に請求書の現在の状態が表示されます。
内容列には、各支払いが何のためのものかが表示されます。
ステータス列には、支払い済み、保留中、失敗、返金済み、キャンセル済みのいずれかが表示されます。テーブルには、直近50件の支払いが表示されます。
請求書列にダッシュ(—)が表示されている場合、その支払いには請求書がありません。
支払いが返金されると、元の請求書は取り消され、テーブルに返金の行が追加されます。返金の行は、取り消された支払いと同じ請求書番号にリンクしています。開くと、その請求書の現在の状態(取り消し済み)を確認できます。
請求書には、発行された時点で登録されていた請求情報(名前、会社名、住所、税ID、PO番号)がそのまま残ります。後から請求情報を変更した場合、新しい情報が使われるのは、変更後に発行される請求書だけです。過去の請求額も再計算されません。請求情報、VAT番号、リバースチャージをご覧ください。
発行済みの請求書に誤りがある場合、ご自身で編集することはできませんが、サポートが請求書を取り消して、訂正した請求書を発行できます。サポートにお問い合わせのうえ、請求書番号をお伝えください。あわせて、正しい情報(名前、会社名、住所、税ID、PO番号のうち該当するもの)もメールでお送りください。
Rekorderから届く購入、更新、返金のメールは支払いの確認用で、請求書は添付されていません。請求書は請求ページから入手してください。Rekorderが送信するメールと、その停止方法をご覧ください。
アカウントを削除すると、Rekorderから請求書を入手できなくなります。削除ページには、所有しているワークスペースごとの請求書の数と、そのワークスペースの請求ページへのリンクが表示されます。必要な請求書は、先にダウンロードしてください。アカウントとすべてのデータを削除するをご覧ください。
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